終わりの始まり
CUB
2012年05月17日 プレスリリース
「スーパーカブ50」をフルモデルチェンジし発売
ついに国産カブがなくなり、支那カブオンリーになるようですが、リトルの展開とか、プレスカブはどうするのかな?
ただまぁ、これで以前の50-70-90ラインと同様な、50-110ラインが出来たので、何となく安心しました。
あ、とりあえず、昨日・・・手持ちのヘルメットも被ってみました。
うーん・・・若干顔面が痛いです。まぁ、しゃないか♪術後一月もたってないしね♪
右腕が若干不自由ですが、無理しない程度なら、バイクも乗れそうです。
で、支那カブね。
本来なら、既にミッション・Kを遂行しているところですが、こう見えても結構【重傷】だし、ちと予算の振り分けも変わったんで、予算都合からはミッション・K遂行がちときついわけ♪
支那カブ行くのも良いかなぁ・・・♪
で、実は「支那YBR」に変更しようかと思ってます。
ま、そうなったときは、そうなったときで♪
おまけ付き♪
「スーパーカブ50」をフルモデルチェンジし発売
ついに国産カブがなくなり、支那カブオンリーになるようですが、リトルの展開とか、プレスカブはどうするのかな?
ただまぁ、これで以前の50-70-90ラインと同様な、50-110ラインが出来たので、何となく安心しました。
あ、とりあえず、昨日・・・手持ちのヘルメットも被ってみました。
うーん・・・若干顔面が痛いです。まぁ、しゃないか♪術後一月もたってないしね♪
右腕が若干不自由ですが、無理しない程度なら、バイクも乗れそうです。
で、支那カブね。
本来なら、既にミッション・Kを遂行しているところですが、こう見えても結構【重傷】だし、ちと予算の振り分けも変わったんで、予算都合からはミッション・K遂行がちときついわけ♪
支那カブ行くのも良いかなぁ・・・♪
で、実は「支那YBR」に変更しようかと思ってます。
ま、そうなったときは、そうなったときで♪
おまけ付き♪
A BRIDGE TOO FAR
こんばんわ。○○どうでしょうです。
今日は朝から「遠すぎた橋」(原題 A Bridge Too Far)を、繰り替えし見ています。ま、1回で3時間ほど必要なんですがね (^^;)
「遠すぎた橋」は1977年劇場公開された戦争映画で、翌年世界初のステレオ放送でTV放送されたそうです。当時ステレオと言えば音楽だけの世界で、高嶺の花だったなぁ。
もちろん、家庭用ビデオなんて普及する前だったので、テレビ放送を「録音」して、何度も聞いた記憶があります。
ま、そんなして楽しんだんで、DVDで買えるようになったら、買っちゃいました・・・って、話なんですが、何度見ても凄い作品ですな。
キャストが豪華絢爛。
撮影規模が半端無い。
デジタル処理じゃないのにリアル!
命の重さや軽さ・・・いろいろな意味で、インプットされます。
2~3日の空挺作戦の守備命令が9日にもおよび、おまけに予定されていた増援も無し。
頑張るほどに、きれいな町が「がれきの町」に変わっていく様子。
作戦は成功に行くように見えて、結果的には「大失敗」で終わるエンディング。
独軍が勝つわけでもなく、連合国軍が勝つわけでもない・・・
互いに消耗するだけの映画を理解するのは、比較的最近まで (^^; 容易ではありませんでした。
普通子供向けの作品だったら、どっちかの正義が描かれて、基本的に欣然懲悪ですからねぇ。
独軍(白旗)「これ以上の戦闘は無意味だ。指揮官は降伏も検討すると言っているが、どうだ?」
英軍「降伏されても、我々は捕虜を抱える余裕はない。降伏は受け入れられないので、引き続き戦闘するしかない。」
一般市民を巻き添えに、両軍が、殺し合うしか打つ手がない状況が描かれています。
えー、かなり「折れて」ます。
今日は朝から「遠すぎた橋」(原題 A Bridge Too Far)を、繰り替えし見ています。ま、1回で3時間ほど必要なんですがね (^^;)
「遠すぎた橋」は1977年劇場公開された戦争映画で、翌年世界初のステレオ放送でTV放送されたそうです。当時ステレオと言えば音楽だけの世界で、高嶺の花だったなぁ。
もちろん、家庭用ビデオなんて普及する前だったので、テレビ放送を「録音」して、何度も聞いた記憶があります。
ま、そんなして楽しんだんで、DVDで買えるようになったら、買っちゃいました・・・って、話なんですが、何度見ても凄い作品ですな。
キャストが豪華絢爛。
撮影規模が半端無い。
デジタル処理じゃないのにリアル!
命の重さや軽さ・・・いろいろな意味で、インプットされます。
2~3日の空挺作戦の守備命令が9日にもおよび、おまけに予定されていた増援も無し。
頑張るほどに、きれいな町が「がれきの町」に変わっていく様子。
作戦は成功に行くように見えて、結果的には「大失敗」で終わるエンディング。
独軍が勝つわけでもなく、連合国軍が勝つわけでもない・・・
互いに消耗するだけの映画を理解するのは、比較的最近まで (^^; 容易ではありませんでした。
普通子供向けの作品だったら、どっちかの正義が描かれて、基本的に欣然懲悪ですからねぇ。
独軍(白旗)「これ以上の戦闘は無意味だ。指揮官は降伏も検討すると言っているが、どうだ?」
英軍「降伏されても、我々は捕虜を抱える余裕はない。降伏は受け入れられないので、引き続き戦闘するしかない。」
一般市民を巻き添えに、両軍が、殺し合うしか打つ手がない状況が描かれています。
えー、かなり「折れて」ます。
アーバレスト!
konnbannwa.marumaru.doudeshyoudesu!
あ、分かりづらいですね。○○どうでしょうです♪
仙台で、ASアーバレストを加えましたが、オモチャとして「保証外」のアウトレットだったので、微妙に疑問を抱いていたのですが、たまたま、本日「ロボット魂」の中古を見かけたので、何処が違うのかが気になり購入しました。
まぁ、自分が購入したジャンクは、納得した上での購入なんで何も問題はありませんし、むしろ、良いとこをバンダイさんに真似して欲しいですね。あ、頑張るとは思いますが。

左が今回購入した「ロボット魂」のアーバレスト。右は出所不明の仙台で購入したジャンク。
あ、正直「ジャンク」の方が自分的には格好いいですが、可動範囲や軽量化の効能の考えかたを含めたオモチャ(可動フィギア)としてのバランスの良さは、「ロボット魂(中国製)」のほうが数段上です。

コダールが片足でルンルン出来る作品となっていることは、すごいことだと思います。
オモチャの人形・・・ドール・・・フィギア・・・
見えますかねぇ。ルンルンで跳ねてるような仕草が。
あ、分かりづらいですね。○○どうでしょうです♪
仙台で、ASアーバレストを加えましたが、オモチャとして「保証外」のアウトレットだったので、微妙に疑問を抱いていたのですが、たまたま、本日「ロボット魂」の中古を見かけたので、何処が違うのかが気になり購入しました。
まぁ、自分が購入したジャンクは、納得した上での購入なんで何も問題はありませんし、むしろ、良いとこをバンダイさんに真似して欲しいですね。あ、頑張るとは思いますが。

左が今回購入した「ロボット魂」のアーバレスト。右は出所不明の仙台で購入したジャンク。
あ、正直「ジャンク」の方が自分的には格好いいですが、可動範囲や軽量化の効能の考えかたを含めたオモチャ(可動フィギア)としてのバランスの良さは、「ロボット魂(中国製)」のほうが数段上です。

コダールが片足でルンルン出来る作品となっていることは、すごいことだと思います。
オモチャの人形・・・ドール・・・フィギア・・・
見えますかねぇ。ルンルンで跳ねてるような仕草が。









