北海道完全制覇4

 5月19日 午前4時49分
 「おはようございます。」
IMG_1842.jpg
 「・・・あ、おはようございます。」
 「第2日目の朝です。」
 「はぁ。」
 「まぁ、暗くなってからの出発だったから、初日という感じもありますが・・・」
 「はぁ。」
 「とりあえず、トイレが良かったら(用を済ませたら)出発します。」
 「はぁ。(変わらずヤン)」
naie001.jpg
 本日一ヶ所目の奈井江町です。セーフとなります。
 奈井江町は「日本一長い直線道路」が名物。
 そしてドウラーにはお馴染み?「フィンランド共和国」のハウスヤルビ町の姉妹都市です。「ヘルシンキ」という地名には記憶があるはず(笑)。(ノルウェイの方がお馴染みかなぁ?)
 この朝までの宿泊先は「ハウスヤルビ・奈井江」でした。もちろん、道の駅です。
naie000.jpg
 役場は国道の西側。初めて伺いましたぁ。
bibai000.jpg
 続いては「美唄市」です。
 北海道には、 美唄・美瑛・美深 など、美がつく町(や場所)が結構あります。この3市町で「美の町スタンプラリー」なんてことをやっていた時期もありました。今はやっていないようですが、駅のスタンプ集めなんて如何でしょうか?
 チャレンジ!2万キロ!・・・懐かしい(苦笑)
 多分残っているとは思うのですが・・・(駅スタンプ)
bibai001.jpg
 5月19日 午前5時18分 美唄市 セーフ

 「いやぁ、この時間なら結構ゆるゆるだなぁ。」
 「早朝ですからね。」
 「狙いどぉりですよぉ。」
 「そうなんですか?」
 「正確には「予想通り」だけどなぁ。」
iwami000.jpg
 とりあえず、朝の混雑時期を前に「岩見沢市」に侵入。
iwami001.jpg
 岩見沢市、クリアァ!
 「大夫クリアしてますが、未だ目的地に着きませんなぁ。」
 「すみません。」
 「非難しているわけじゃないですよ。ただ、遠いと・・・。」
 「すみません。」
 「いや、ルールですから、別に良いんです。そういう企画にしたのはボクだし、「緻密な合理的なルート」を選ぼうとしたら、ボクが大変だから・・・」
 「(不合理で)スミマセン。」
 「もしかして、後悔してる?」
 「いや、それはないッス。」

 ・・・「T君」は今後も随分と、「お前が引いたからだろ!」の言葉に恐縮するのですが、「やるせないこんな思い」を作ってるだけですからねぇ(笑)。
 

テーマ : 北海道
ジャンル : 旅行

北海道完全制覇3

 「いやぁ、カントリーサインって車の止め所が結構難しいなぁ。」
 「意外とそうですよね。」
 「夜中だから良いけど、昼間だったら大ひんしゅくだなぁ。」
 「まぁ、今でもそうだとは言えますが。」
 「仕方ねぇだろ。こっちだって何百メートルも歩けないぞ。」
 「それもそうですが、しょうがないですよね。」
180007.jpg
 小平町役場は、国道からちょっとだけ内陸側に入ったところにありました。普段は国道通過か、寄ってもコンビニ。小さな町ですが、短い夏時期は海水浴客でも賑わいます。
180008.jpg
 小平町 セーフ
 
 「意外と腹へらねぇなぁ。」
 「そうですね。」
 「本当は減ってるんじゃねぇのか?」
 「いや、意外にもってますわ。」
 「じゃ、行けるところまで行って、コンビニでメシ買って食って寝ると言うことで良いね?」
 「まぁ、大丈夫です。」
 「留寿都を引いたのはキミだからな。」
 「まぁそうですけど。」

 「さぁ、いよいよ出発してから初めてのシティーが近づいてきてますよぉ。」
 「留萌ですね。」
 「あ、(カントリーサインあるけど)止めるところが。」
 「え?」
 「良しとしよう。」
 「では、サッサと(写真を撮りましょう。)」
180009.jpg
 バシッツ!

「表札がないですねぇ。」
 
 実は「T君」各市町村の「表札」というか「門標」というか、そこで写真を撮ることに拘りがあり、結構面倒な男である。
 
 「これ以上徘徊してたら通報されるぞ。」
 「しょうがないですねぇ。」
 「とりあえず、写ってたらいいだろ。また来るかもしれないし。」
 「うーん。やむを得ませんね。」
180010.jpg
 留萌市 セーフ

 「そういえばさぁ、バイパス乗っちゃったけど、(カントリーサインがあっても)止まれないですなぁ。」
 「あ、そうですねぇ。」
 「ま、この辺はまた来るから、今回は「近道」ってことでいいね?」
 「近道ですね。」
 「そうだよ、近道だよ。明日も早いから、早く寝ないと。」

 「あ、妹背牛だ。」
 「突然ですねぇ。」
 「ウチのカーナビには町界線出ねぇからなぁ。」
 「わぁ、墓地ですねぇ。」
 「そうですなぁ。後ろが広いからと、いっぱい(物の怪に)乗られては困りますなぁ。」
 「イヤですねぇ。」
180011.jpg

 「いやぁ、真っ暗だと(位置が)全然分かりませんなぁ。」
 「ナビだとこの辺ですけどねぇ。」
 「(ナビの)データ、古いからなぁ。新庁舎になって移転したんじゃねぇか?」
 「じゃ、ちょっと、ネットで調べてみます。」

 スタンプラリーと違い、時間の制約がないことを利点としていたが、夜中に知らない町の知らない場所を探すのは容易ではないことに、この時、初めて気づいた我々であった。
180012.jpg
 「トッとと撮るぞ。」
 「はぁい。」

 妹背牛町 セーフ

 「もうすぐ12時だね。」
 「そうですね。」
 「12時過ぎたらキャンプするぞ。」
 「え?まさか、マジですか?」
 「言ってみただけ。名ぜりふだから。」

 滝川市 市役所のみ撮影 後日撮り直し
 深川市 カントリーサインのみ 後日撮り直し
 
 国道の境界にはまず設置されているであろうカントリーサインも、小さな道路では無かったり、通常左側に設置されているのが右側に設置されて見落としたりと言うことがあり、特に目的地でない場合は「落とす」ことが何度かありました。
 ま、実際「抽選通り」回っている方もいらっしゃるわけで、それから比べりゃ「ぬるい」わけですが、このルールを上手く活用しないと痛い目に遭ってしまうのです・・・。
 

テーマ : 北海道
ジャンル : 旅行

北海道完全制覇2

 稚内市(役所)~留寿都村(役場)まで、最短距離で約380㎞。午後6時過ぎに出発した我々にとっては、到底当日につくわけがない距離である。

 原則は「カーナビの指示」に従うとしたが、給油、休息、道路事情、天候などを勘案し、やはり「安全第一」で行くこととした。つまり、何度も痛い目に遭っている私の経験を元に、運転手である私が最も安全と考えるルートを選択出来ることにした。

 とりあえず、初っぱなから「小雨」に見舞われていた我々は、日本海を南下。いつでも来れそうな「豊富町」「天塩町」をパスして「初山別村」から「セーフエリア」をゲットしていくことにした。
 「セーフエリア」とは、次回抽選に於いて「行ったからもういいね。」と出来る市町村エリアである。当初「チャンスエリア」としたが、実際にこんなバカな企画をやっていると「(こういうルールを)やってて助かった。」という気持ちの方が圧倒的に強い。名称変更である。

 「やっぱ、夜中に写真は厳しいなぁ。」
 「そうですか?」
 「カントリーサインがさぁ、反射素材だから光りすぎるんだよね。」
 「はぁ。」
 「ま、写ってりゃ良いと言うことで。」
 「ははは。」
 「一応、二人で写ることにするけど、面倒になったらキミだけで良いね?」
 「まぁ、それはお任せします。」
 「うん。ボクも写りたいんだけど、ヤッパ面倒でさ。」
180001.jpg

180002.jpg

 初山別村 セーフ
 
 「しかし、この夜中に役場で写真というのは、やっぱり怪しいなぁ。」
 「そうですね。」
 「職質かけられないように、パッと降りて、サッと撮らないとやばいかもなぁ。」
 「そうですね。まぁ、怪しいですけど、写真と白地図を見せれば何とかなるんじゃないですか?」
 「そうかぁ?ま、そうならないように注意だね。」

180003.jpg

180004.jpg

 羽幌町 セーフ
 ・・・開始早々、面倒だからと言う理由でペアショット終了。
 
 「今回は初っぱなから遠いから、残念だけどさぁ、今日は風呂抜きで良いね。」
 「そうですね。」
 「どんどん行かないと、終わらないから。」
 「まったく。」
 「とりあえずさぁ、留萌越えて、内陸に入りたいんだけど。」
 「はぁ。」
180005.jpg

180006.jpg


 苫前町 セーフ

テーマ : 北海道
ジャンル : 旅行

北海道完全制覇1

 北海道完全制覇の旅
 5月18日、ついに新企画スタート。

 昨年の「北海道道の駅完全制覇」はそれなりの楽しみであったが、道の駅は総ての市町村をカバーしていないし、必ずしも街の中心を示しているわけではない。
 ならば、「町の入口」と「中心」と言える、「カントリーサイン」と「役場・役所」の写真をゲットして、その町の雰囲気を知ろうというのが今回の企画である。

 この記録は「引き順」でご紹介しようか、「行き順」でご紹介しようか迷いました。
 「引き順」であれば、通過地点はあっさりと「通りましたなぁ」で終わり。やはり、「行き順」でご紹介しつつ、サイドメニューをご用意した方がいいでしょうなぁ。

 運命の第一投!最初の目的地は!


 留寿都村!


 初っぱなから当日到着は不可能である。
 とは言え、今後の展開を考えると、地味にゲットしていく必要もある。
 
 次回は写真中心に(笑)

テーマ : 北海道
ジャンル : 旅行

薬師温泉 ソルジャーか?

 奇跡的に病気に効く温泉 薬師温泉である。
 薬事法の関係からか、このフレーズは現在では塗りつぶされているが、この温泉にはボクはかつて2度ほど訪れ、前回の「スタンプラリーの旅」では、「水曜どうでしょう」でメインに据えられた「露天風呂」を探しに来たのだが、結局発見には至らなかった。
 今回は是が非にでも「露天風呂」に漬かりたい。
 ドウラーとしては当然の願いである。
yaku01.jpg
 薬師温泉
 内湯は「混浴濁り湯」と「透明男女別」があるのは2度の入浴で知っているし、システムは変わっていない。
 券売機で300円を払えばOK。
 ただし、現在はオーナーさんがお一人らしく、時間が合わないと「勝手に入ってね」状態らしい。
 この日も何組みかのお客さんがいたが、何処へ行って良いか分からないような感じ。オーナーさんが出てくるまでは内湯で我慢するしかない状態だった。
 タップリと漬かって、ようやくオーナー登場。

 「こんにちわぁ」
 「どうも」
 「ここって、露天風呂があったと思うんですが・・・」
 「ありますよ。」
 「何処ですか?」
 「駐車場の向こうの森の中ですが。」
 「そうですか。」
 「一応無料で開放していますが、ハチ、ブヨ、ヤブ蚊、その他に襲われますよ。入浴は「自己責任」でお願いしますね。入れなくはないですが、湯フェチのヒトしか入らないと思いますよ。それでもいいのであればご自由に入ってください。」
 「・・・こっちに戻ってきてもう一度入らして貰ってもいいですか?」
 「かまいませんよ。」
 「じゃ、行って来ます。」
 「お気を付けて。」

yaku02.jpg
 この奥にフェチ湯が・・・
yaku04.jpg
 全く手が入っていない「湯溜まり」である。
 本州のプールの方が暖かいかもしれない。
 薬師温泉全体が「ぬるい」のだが、見事に「ぬるい」。
 もう、温水プール状態です(笑)
yaku05.jpg
 ミスター&洋が逃げ込んだ小屋
 湯溜まりの中は大自然。色々なものが入っています。
yaku03.jpg
 例えばサンショウウオ?何でしょう?

 「水曜どうでしょう」ファンだからこそ入れる「湯溜まり」。

 「いやぁ・・・感動ですなぁ。」
 「そうですねぇ。」 
 「一人では入れませんなぁ。」
 「そうですねぇ。」
 「でも、自慢ですなぁ。」
 「確かに・・・」
 「楽しかったですなぁ。」
 「そうですねぇ。」

テーマ : 北海道
ジャンル : 旅行

平田内温泉 熊の湯

 「水曜どうでしょう」DVD第2弾 サイコロ1 粗大ゴミで家を作ろう 闘痔の旅 では、大泉さんの「痔」を治すと言うお題目で旅をするのですが、我々の旅でも前回「スタンプラリーの旅」で函館市(旧椴法華村)「水無海浜温泉」を訪れている。
 今回、道南を訪れる時は残る温泉をクリアしたいと考えていた。
 9月14日、二股ラジウム温泉を目指した我々は、到着して目を疑った。
 車・車・車・車・車・車・バイク・バイク・バイク・バイク
 実は、翌日の「ツールド北海道」のスタートが「長万部」であり、関係者が大挙して宿泊していたのだ。
 ボク自身は一度入浴したことがあるので特にこだわってはいないが、「T君」には是非入って欲しい。しかし、国際大会の宿の混み具合は尋常ではない。泣く泣くあきらめ、長万部温泉の混み具合を偵察するも、こちらも「満員御礼」状態。
 通常、「T君」には行き先を告げずに移動するのだが、今回ばかりは二股を落としたことで気持ちが揺らいだ。
 結局、別途立ち寄った温泉で「旅のサブテーマ」を告げることにしたのだ。

 「実はね、行きたいところがある。」
 「はぁ。」
 「今回さぁ、二股落としたよね。」
 「はい。」
 「なんで行こうと思ったと思う?」
 「どうでしょうですよね?」
 「うん。そうなるとさぁ、「川の横に穴」も気になるわけよ。」
 「近いんですか?」
 「いまさぁ、太平洋の横だけど、日本海に抜けるの。」
 「日本海・・・」
 「そうなるとさぁ、晩飯、コンビニ弁当かなぁ。」
 「まぁ、別に良いですけど。」
 「平田内はさぁ、前回行けなかったし、今まで行ったこと無いのさぁ。」
 「そうなんですか。」
 「どうしても行きたくてさぁ、行くってことでいいね?」
 「はぁ。」
hirata01.jpg
 これは入浴後に撮影した「平田内温泉 熊の湯」
 「闘痔の旅」では、先客のご婦人方のおかげでなかなか入浴出来ず、かといって入浴シーンは一瞬という扱い。
 一方こちらは一番乗りを目指して向かったものの、なんと「赤い車のお兄さん」の後塵で2番ノリでした。
 まぁ、男同士和気藹々と漬かった(笑)のですが、熱いの何の。
hirata03.jpg
 水で薄めて待つ図
 この温泉、間欠泉で調整が面倒(笑)。私が薄め係でした。
 もちろん「カラダやアタマを洗う」のは厳禁!
 ちょっとぬるめのお湯を、三人で楽しみました。
hirata02.jpg
 温泉玉子の湯
 「闘痔の旅」では、奥方の待ち時間に温泉玉子を作っていた湯ですが、本当に「ぐらぐら」と沸いています。

 まるで溶岩ドームですなぁ。

 「溶岩ドーム」と言えば、この日の夕刻、雨の中、二股ラジウム温泉にリベンジ。
 無事に、ゆったり・ゆっくりと温泉を楽しめました。
 「闘痔の旅」では、清掃中で
 「ケツだけつけとけ!」
と、暴言を吐かれてますが、ボクが初めて行った時は「改装中」だったことが分かり納得。
 「闘痔の旅」の頃とは随分と変わっています。

 「ここまで来たんだから、残りは分かってるね?」
 「何ですか?」
 「奇跡的に病気に効く温泉だろ?」
 「・・・」
 「前回入ってないけど、行っただろ?」
 「・・・」
 「薬師温泉だろ!」
 「あ、キツネの・・・」

 薬師温泉は次回に!

テーマ : 温泉旅行
ジャンル : 旅行

中間報告

 北海道180市町村完全制覇の旅

 余りにも過酷な企画のため、次々に打ち出される新ルール。場合によちゃぁ「企画終了」も視野に入れた、いい加減な企画ですが(笑)、【私がルールブック】なので、ご容赦下さい。それなりに楽しみながら近日中に最後の旅を企画しています。
 ま、最悪「もう一回」は、可能性としてはあり。最後の旅で収まらない部分が出来るかも?ってことですね。色々「いんちき」を駆使しますので・・・笑って許してください (^^;;;

 ホントなら「別企画」でしょうが、本来「別企画」を「いいべや」で入れちゃってるんで(苦笑)

 ちなみに「8月末日現在・・・残すところ41市町村」らしいです。

 平均移動距離=700㎞/日 平均睡眠時間=5h

 「車中泊になれて苦痛が無くなり、宿代が不要で財布に優しい」というメリットがあるので、一人でも目的は達成しやすいですが、バカな相棒がいると楽しいですね。ボクが再訪したいところ・・・必ずしもお勧めではないですが(苦笑)、初めての「Tくん」には興味深いようです。

 制覇=旅のスタート

 乞うご期待!(笑) 

テーマ : 北海道
ジャンル : 旅行

この旅のカブ

 8月23日から26日まで3泊4日でロケを敢行してきました。
 今回のテーマは色々あるのですが、その一つが「旅カブ探し」です。
 原チャで転倒してヒドイ目にあったことがある私としては、タイヤの径が小さいスクーターはイヤなんですが、「どうでしょうファン」になってからと言うもの、「CAB(カブ)」だけは原チャと別物になりました。特に、黄色いカブを見てからと言うもの、もの凄く気になるようになり、クラッシックの「東日本縦断」「西日本制覇」の視聴以降は特別な乗り物です。欲しい。
CIMG1807.jpg
 こういった、実用的な使い方?が一般的なのでしょうが、やはり「実用車」ならではの「旅カブ」は格好いい!
CIMG1810.jpg
 こちらは多分90ccの原付2種。30キロ制限がないので適法に早いですし、見送ったあと、十数キロの間では追いつくことが出来ませんでした。
CIMG1811s.jpg
 ご高齢のライダーさんでしたが、格好いかったです。
P1000026.jpg
 こちらはビックリ。稚内で見かけた「プレスカブ君」が、根室の「道の駅」で休息中です。北の端と、東の端を制覇したのですねぇ・・・。
P10000sq.jpg
 持ち主さんは、相当やられていたようですが・・・。
P1000025.jpg
 個人的には「近くのベンチでごろ寝」の方がいいと思いますが、考えあってのことでしょう・・・
 ご苦労様です!

続きを読む

プロフィール

かぶじろう

Author:かぶじろう
 このブログは かぶじろう を名乗る管理人の平凡な日常を淡々とまとめたブログです。
 カブなどの小型バイク、駅巡りなどの鉄道関係、道の駅などのドライブ、美少女系アニメなどの萌えオタ、ラーメンやソバなどの麺類、温泉巡りやキャンプ生活・・・平凡な内容です。
 過度な期待はしないでください。

 コメなんか頂くと喜びます。

最近の記事+コメント
カレンダー(月別)
08 ≪│2007/09│≫ 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
FC2カウンター
月別アーカイブ
最近のトラックバック
カテゴリー
全記事(数)表示
全タイトルを表示
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
無料カウンター
ブロとも一覧

■ ブログ名:バイクに乗ったおやぢ
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
メールでも・・・

名前:
メール:
件名:
本文:

お天気
予言だyo!
禁煙